2010年05月27日

実戦配備&どっか壊れる

VirtualBoxでの予行演習の結果、なんとなくメモリが広がる予感なので、実際にLibretto50でやってみる。
htopでroxを落としてみる。画面真っ黒、これと引き換えにメモリがちょっぴり広がる。ほぼ予定どおり。virtualbox偉い!
表計算とか起動してみる。心持ち速くなった気がする。そのうち実測しよう。
そんなことをしているうちに、かな漢字変換ができなくなっていることに気づく。どっか壊したらしい。
LibrettoからCFを引き抜いて、母艦のVirtualBoxから汚れていない(未使用の)ファイルを上書きして修復…
と、思ったら、ありゃ?VirtualBoxがUSBにつないだCFを認識しなくなってる。
今度はVirtualBoxのほうを修繕。と、いっても再インストールぐらいしか思いつかないが…。供給元がサンからオラクルになってる(Ver3.2)。こんなのを入れたせいか、傷口が広がる。
アンインストールやらデバイス削除するやら再起動とインストールを繰り返すが復帰しない。
母艦ごと交換。さすがに動作する。なんかVirtualBox上でもう一個VirtualBoxを起動したい気分。

久しぶりにLibrettoからCFを引き抜いて、手に取って見ていると、「キャッシュ付きSSDにしたら速くなるかも」などという悪魔の囁きが聞こえてきた。
少し前に調べたときは、キャッシュ付きSSDなんぞは高嶺の花だったが、困ったことに手の届く価格になっていた。2まんえんぐらい。中古ならnetbookが買えちゃうねだん。これを13年前のマシンに入れちゃう??どうする??


posted by タロ兵衛 at 18:22| Comment(0) | TrackBack(0) | Libretto50
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